2005年3月アーカイブ
サーバはMacintoshのMacOS X 10.2 を使っています。
MacOS X 10.2 を使った理由は、まずユーザインターフェースはクールであるだけでなく、OSはUNIXベースなので、オープンソースがそのまま使えるということと、個人ユースであるMacOS X 10.2の中に、すでに、最新のオープンソース、Apache , Postix などはじめから入っており、すぐにサーバとして使えることが大きな理由です。
MacOS X 10.2 を使った理由は、まずユーザインターフェースはクールであるだけでなく、OSはUNIXベースなので、オープンソースがそのまま使えるということと、個人ユースであるMacOS X 10.2の中に、すでに、最新のオープンソース、Apache , Postix などはじめから入っており、すぐにサーバとして使えることが大きな理由です。
Apacheの設定は、
[アプリケーション][ユーティリティ]のnetinfoでrootユーザを有効にします。
root# /usr/sbin/apachectl start
を実行。そうすると自動的にApache が起動されます。
デフォルトでは、ドキュメントファイルが、
/Library/WebServer/Documents
になっていますので、そこに公開したいhtmlファイルを置くと完了です。
ドキュメントの位置を変更したい場合は、
/private/etc/httpd/httpd.conf
を編集しました。



